2008年・年間タイトル
BREAK THROUGH
            
〜突破口〜
 
 
    

【事務局からお知らせ】
K−1WORLDMAX2008 FINAL16
「城戸康裕(谷山ジム)世界大会1R40秒KOで準々決勝進出!!」


4月9日広島で行われた世界大会1回戦は韓国代表イム・チビンと対戦。
1ラウンド立ち上がりは強打を誇るイム・チビンに対して城戸はスピードあるローキックで牽制、1回膝蹴りを腹に合わせた直後、相手のジャブに合わせて狙い済ましたような「飛び膝蹴り」が顎に命中、開始後わずか40秒で1回戦を突破した。
1試合毎に進化する恐るべき勝負度胸と当て勘は城戸と言う名を全国のファンに再認識させた。
次戦は7月7日(日本武道館)準々決勝でアルトゥール・キシェンコと対戦する。MAキックファンは是非、応援に行きましょう。
尚、4月29日ディファ有明大会でMAキック連盟から城戸選手に激励賞が送られます。(城戸選手には準々決勝の抱負を聞きます)
<祝>K−1JAPAN優勝!
城戸康裕(谷山ジム)が日本代表権獲得の快挙!!


2月2日(土)日本武道館で行われた「K−1 WORLD MAX 2008 日本代表決定トーナメント」に出場した当連盟のミドル級王者・城戸康裕がトーナメント初出場で優勝した。
(リザーブ戦に出場した白須康仁(花澤ジム)も2RKOでK−1先輩の意地を見せた。)
出場8選手いずれも実力者らしい見応えのある闘いの中、城戸は一番トーナメントに合った戦い方と勝負運を味方にした。 
特に決勝戦はK−1常連のHAYATO(MA.キック出身)に対して足のダメージから本来のミドルキックが出せない状況でも、得意としないパンチでKOしたのだから、あの大舞台で城戸は更に進化した。
まだ足りないいくつかの課題を修正して、広島で行われる4月の世界大会ベスト16を勝ち上がり、自分の為に、
MAキックファンの為に夢の続きを見せて欲しい…。


<DVD ネットからの販売開始>
●大好評・発売中!
[BREAK THROUGH−1/2008.1.14]
全試合収録・カラージャケット・完全保存版

●大好評・発売中!
[チャンピオンカーニバル/2007.12.2]
全試合収録・カラージャケット・完全保存版

◇DVDご注文方法
1本/\4,800
送料/\500
合計金額=\5,300

このホームページからも注文することが出来ます。
注文は、こちらから

〒住所(アパートは部屋番号)・氏名・電話番号
を下記メールアドレスへお知らせください
E-mail/ma-kick.mwg@samba.ocn.ne.jp

◇振込先 
山梨中央銀行 貢川(くがわ)支店
普通/332589 ニホンアマキックレンメイ(日本アマキック連盟)

※お代金(5,300)お振込み確認次第、郵送(EXパック)いたします。


<DVD発売第2弾>
大会日:  2008年 1月14日  
大会名:  BREAKTHROUGH‐1 「2008士道館新春正月興行」 
価 格:  ¥4.800(税込) ※カラー装丁、コピーガード付き 
発売日:  2008年3月上旬〜
発売元:  士道館橋本道場 
お問合せ・予約: MA事務局


<DVD発売のお知らせ>
大会日:  2007年12月 2日  
大会名:  BREAKDOWN‐8 「CHAMPION CARNIVAL」 
価 格:  ¥4.800(税込) ※装丁、コピーガード付き 
発売日:  2008年1月14日(祝・月)〜
発売元:  MA日本キックボクシング連盟 
お問合せ・予約: MA事務局



【WMAF】=WORLD MARTIAL ARTS FEDERATION

◇WMAFとは=[WORLD MARTIAL ARTS FEDERATION]

WMAFは当連盟プロモーターと米国在住のプロモーターが協力して1998年創設、初代世界王者は伊藤隆(S.ウェルター級)と土屋ジョー(バンタム級)の当時日本キック界を代表する両者だったが引退した後、両プロモーターの都合で活動休止を余儀なくされ、そのままMAキックで管理していた。

◇世界ランキングは
国内・外の友好団体トップランカーを順番に並べれば直ぐ作れるが、団体交流を進化させトップ選手による世界ベルト争奪が主旨。
※王座戦出場資格は国内外の王者又は同等の評価選手でWMAF指名又は団体推薦とする。(どの団体の王者でも世界挑戦の資格を有する)

◇ベルト復活とこれからのテーマ
2005年7月に初代S.フェザー級王者決定戦「○アトム山田VS×ムアンファーレッグ=アトムは2006年8月王座返上」を皮切りに2006年12月第2代S.ウェルター級王者決定戦、2007年5月第2代S.フェザー級王者決定戦、8月S.ライト級とミドル級の初代王者決定戦で4王者が誕生した。
(WMAF世界王者はMA2名、タイ1名、フリー1名→MAランキング表の下段に掲載)
※WMAF世界王者は年1回以上のタイトルマッチが義務であり、WMAFが指名した国内外各団体トップ選手の挑戦を受ける。
(現状のキック界は世界タイトルの交流が少なく、日本人同士のタイトルマッチ或いは防衛戦の回数を重ねる事が非常に難しい…)
※WMAFは他団体との協力関係構築とベルトの権威向上を前提に、今後も各階級に王者を誕生させ全選手の目標となるようモチベーション向上設定に努める。
[WMAF管理統轄=MA日本キック連盟事務局]



【プロテスト合格者】
第47回A 合格者

A.合格
◇東京管轄[2007.12.2/ディファ有明]
ライト級      藤沢大樹(HOSOKAWAジム)
ライト級      後藤 洋 (P.C.K)
ヘビー級     上原 誠 (士魂村上ジム)

B.合格
フライ級      川嶋翔吾(飯島ジム)
Sライト級     高崎 誠 (士道館ひばりヶ丘道場)
ミドル級      安藤晃三(マイウェイジム)

第47回合格者

A.合格
◇東京管轄[2007.10.21/ディファ有明]
ライト級      藤田 祐貴(谷山ジム)
S.ライト級     岩井 清高(マスターズピット)
ウェルター級    リマ・ラベロ (真樹ジムアイチ)
ウェルター級    諸岡 直人(Kインター柏ジム)
ミドル級      篠原 友志(Kインター柏ジム)
ヘビー級      丹山  命(真樹ジムアイチ)

B.合格
フライ級      佐々木達也(菅原道場) 
フェザー級     内山 周平(Kインター柏ジム)
フェザー級     崎原 英樹(真樹ジムアイチ)
ウェルター級    中河 靖文(Kインター柏ジム)
ウェルター級    中村 直文(ダイケンジム)
ヘビー級      高橋 竜平(士道館本部)

第46回合格者

A.合格
◇四国管轄[第5回/2007.7.8/アイテムえひめ]
フライ級      土橋龍二(武勇会)
フェザー級    池内崇浩(武勇会)
ウェルター級   三好玉清(武勇会)
ヘビー級     森井大輔(武勇会)
◇東京管轄[2007.7.16/山梨県武道館]
フェザー級    徳丸将也(早川ジム)
フェザー級    中島佑介(M.A.G)
ライト級      宮下英明(武道会館JAKF)
ウェルター級   武田 徹(真樹ジムアイチ)

●B・合格者は3ヶ月以内にアマ連盟・定期戦に規定回数出場する事が合格条件。

●受験資格はアマ連盟実技レベルがA2以上で所属ジム会長の受験許可が必要。
●事務局へプロテスト受験申請書(写真2枚貼付)を送ってください。


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